ようやく釣り記事がblogに追いついた(笑)
着いてそうそう帰って来た先行者にどうか聞いてみた。
なんと大○バに○クラまで上がっているらしい。
なんと大○バに○クラまで上がっているらしい。
ポイント近くに行くと水面があちこち騒がしい。
かなりモジる。
かなりモジる。
銀黒でブレード付を投入
時たま触ってくるのがわかる。しかし、フッキングしない。
緑金に変えてみたらあっさりフッキングした。
緑金に変えてみたらあっさりフッキングした。
明らかに倍と回数が増える。やはり共食いの魚か?
1本目は上がったがあとの2本はバレた。
すっかり暗くなったのでソイ調査を開始。
少し渋いし食いも浅いとゆうかなかなかフッキングして
くれない。いつもならバイト→1呼吸→聞いて鬼合わせ。
なのだが一切聞かずに早合わせしたらフッキングした。
くれない。いつもならバイト→1呼吸→聞いて鬼合わせ。
なのだが一切聞かずに早合わせしたらフッキングした。
リリース
そんな日なのか?
順調とは行かないがポツ・・ポツ・・っと拾う。
keep
オートリリース有りの渋い時間
1時間以上空いて
なんだこのボケボケは・・・・
そのすぐあとだった。
数ポイント歩いて23時も過ぎたので戻り道。上がったところ
から50mくらい手前でいい感じの吸い込み。
から50mくらい手前でいい感じの吸い込み。
速鬼合わせでフッキングしたのだが久久ドラグ出して
潜っていく。
潜っていく。
楽し〜〜〜〜!!
抜けるかと思ったのは一瞬の事。
重い!?
大きくは見えないのに重い。
帰る寸前の場所まで来てたのですでにタモはリュックの背中に
付いている。ま、ここで魚が掛かってからタモを準備するのは
付いている。ま、ここで魚が掛かってからタモを準備するのは
もう3度目なので慣れた物(笑)
ロッド股に挟んでリュックを下ろしタモを外して投入。
ところがどこか引っ掛かっているのか魚が上手く入らない。
何にしても片手なんで上手くいかない。
何にしても片手なんで上手くいかない。
仕方なくもう一度ロッド挟んでタモをなおして再投入。
無事収まってくれた。
41cm
凄く体高が有って重いわけだね。
刺身刺身!!
上がりのソイ追加、リリースして終漁。
持ち帰りはソイ2、サバ1
この日はすでに遅かったので 次の日捌いた。
身も厚く脂がほどよく乗っていそう。
身も厚く脂がほどよく乗っていそう。
つまみ食いを少々。
旨い!!これは期待だ。
柵は冷凍とした。実は6cmも有るアニキが大暴れするし、
久しぶりに15cm程のサナダムシも居て それも生きてた(笑)
久しぶりに15cm程のサナダムシも居て それも生きてた(笑)
先に食べる物があったので刺身は後回しだ。
捌いた日、鯖の塩焼き。
今年のサバは(まだ?)さほど酸っぱくなくていい感じ。
次の日、冷凍しなかった34cmの方。そていしていただく。
3日程冷凍したこれはギトギトの脂でない、上品な甘みの
刺身となった。
刺身となった。
半身分
刺身調査は久々に成功した。



