2006年10月01日

昨晩帰ってきました

道南、出張から戻りました。
けっこう腰に来ています。
写真なんかはまた後日。
posted by EzoTanuki at 21:04| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月03日

明日からまた道南

あっはっはっは

また出張だ。今度は50mの高さだそうだ。
帰りは7日の予定。最近、稼ぎが少ないですから努力せねば。
ネットの仕事も携わりたいのだが目先の食物も必要だ。

先月21-30日の出張中Fomaカードで1日40分くらいつないで
メールとblogなどで約¥8000かかりました。定額にならんかなぁ。

まぁ、気をつけて行ってきます。
posted by EzoTanuki at 21:10| ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月05日

実験です

試しに実験してみています。

Pcにつながったmodemに電話をかけてwake up on ringでPCを
起動してグローバルIPで外からつなぐとゆうものです。

でも先ほどPC自体の起動が上手くいきませんでした。
また明日挑戦してみます。

posted by EzoTanuki at 21:47| ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | ぱそこんとか?? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月06日

道南は大荒れ

今日の50m鉄塔は風が強かった。
ヘルメットが強風で取れそうになるし、針金で縛っていた袋はちぎれて
飛んでいくし・・・・・・・・・
夕方から雨も付いてきた。ここ知内で3泊目です。明日は朝から椴法華に
移動して作業です。台風崩れがどんな影響をするのでしょう?
posted by EzoTanuki at 22:03| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月07日

車、波をかぶる

朝 知内から椴法華に移動。
風向きが変わって昨日より知内は波が穏やかだ。
椴法華側に回り込んだとたんすごい風、横殴りの雨。
車は現場近くまで寄ることが出来ず、道路から車1台分入れて
ものを運ぶ。とても上の作業は無理である。
ブルーシートでboxを囲み、雨、風の影響をくい止め、boxを開け作業。

2時間ほどで終了してそのまま帰路につく。森までの間海岸には
昆布やら砂利やらゴミやらが道路に打ち上げられている。
走行中2度ほど波しぶきをかぶった。ここまで荒れた海の横を走るのも
珍しい。各漁港の外防波堤を波は軽々と乗り越える。高潮を警戒して
漁師が港で心配そうだ。見ると確かに港内の海水面は上がっていた。

被害が少なくなると良いですね。
posted by EzoTanuki at 23:40| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月09日

VISTA RC1 その後

9/21 出張前に入れ直して耐久テストしていたわけですが
問題なく稼働するようになりました。
結果的に言いますと、故障はPC切り替え器
だったようです。
つながないようにしているとerrorはでなくなりました。

PC切り替え器の故障でマザーボード上のbiosそのものに影響を
与えるためと思われます。
話がややこしいことに常に悪かったのでは無く、ほとんど正常に
動作している中で突如起きていたらしい。
それはXPで使っていたときはただのハングアップでしかなくVISTA β2で
テスト中に顕著な形で出るようになったのだと考える。また影響の出方も
大きくなり異常が出始めるとHDDの正常な読込も出来なかったらしい。

テスト前半、DVDドライブで悩みその後切り替え器がこんなんで
ずいぶん時間がかかってしまった。
posted by EzoTanuki at 14:40| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ぱそこんとか?? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月13日

西興部は寒いぞ〜〜〜

西興部 明日の朝は 「-4℃」の予想です。
何だろね〜〜〜〜〜〜
帰る予定ではありますが、仕事がいっぱいだ。

写真とってないなぁ。なんかとってかえらにゃぁ。
posted by EzoTanuki at 20:40| ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

雑誌に投稿・・掲載された

昼過ぎに雑誌PC Japanを買って自宅に帰ってきた。
30分ほどしてメール便が届き、景品と買ってきた雑誌PC Japanが
届いた。同じ雑誌が2冊になった!?!?!?!?

雑誌PC Japan 11月号に忘れるくらい前投稿した文が掲載された。
うれしはずかしである。

181頁 投稿者 北海道 EzoTanuki です。

この雑誌PC Japan 月刊なんだけど、1ヶ月で読み切れない。
ついて行ける能力が足りないのである。表紙を侮ってはいけない。
posted by EzoTanuki at 00:54| ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月20日

明日また西興部へ

明日からまた西興部に参ります。
一段と寒くなるらしい。平地に雪が降るとか...........orz

23日の夜に戻るのだろうか?
モモヒキ無かったべか?
ん〜〜〜〜〜まっ、いっか。
posted by EzoTanuki at 21:03| ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月24日

知内に出張確定らしい

知内出張は無くなるはずでしたがいろいろありまして。。。。。。
昨晩出張することになるだろう。っと、言われたが確定の連絡は
来ていない。

行くことになるでしょう。

効用は・・・・・・紅葉は、見頃らしいです。いつも夕方出発で
厳しいですが、今回は昼頃出発とのこと。明るいうちに走れそうだ。

悔しいことに 今回も利用する民宿は道路をはさんで海岸です。
前回行ったときには竿が並んでいた。いいなぁ。

用意しきれないなぁ。残念...........orz
posted by EzoTanuki at 09:22| ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月27日

帰還

今日夕方戻りました。
仕事自体は昨日終わりましたが 総員疲れてしまい今日の
帰還となりました。

行きの高速、静狩パーキングにて
題して「何かくれませんか?」と車の中から1枚
fox.JPG foxup.JPG

今回はこーんなところで作業です。50mだそうです。
high.JPG

上から眺めると良い眺めですなぁ。
view.JPG

こんなところで反っくり返ったり寝っ転がったりしての作業です。
背筋を使って上半身を起こし、手を前にいっぱい伸ばしてのテープ巻き。
背中と腰と肩、腕が筋肉痛だ。一晩寝てから来札で正解ですね。
おかげであわてずゆっくり帰ることが出来ました。
帰りに喜茂別のキノコの売ってるところで食事。豚丼がおいしかったですよ。
posted by EzoTanuki at 23:39| ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月30日

日本はいったい???

事なかれ主義で正しいことが出来なくなってしまったのか?
学校の必修科目。文書偽造の罪はいったい誰が償うのだろう?
みんなでやってきっと「うやむや」なんだろうなあ?
数百人の校長の首切っても「やむなし」だ。
以前「理由はなんであれ速度違反は覆らない。違反は違反だ」と。
そんな風に警察に言われた。もし、公文書(的)な文書の偽造なら
毅然とした態度で臨んでいただきたい。「違反は違反だ」と。

でも、出来ないだろうなあ?それが日本だよなあ。それを見て
また子供たちが育つんだなあ。今度は目の前で見るのかなあ?

一連の事となりを教育委員会が知っていたことだとしたら、
きっと上の誰かの首が飛んで「ちゃんちゃん」だなあ。

それでも公文書(的)な文書の偽造なら「違反は違反だ」と。
毅然とした...........orz ハァ~~~

以前、釣り場のゴミ問題も書いたけど一人一人が本当のことに
向き合う時期が来たのだと思うなあ。熱く語り合える仲間がいた
時代がまた来るといいなあ。

なんだかほんとに独り言だなぁ。
posted by EzoTanuki at 23:02| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月31日

履修問題で娘が

って、履修問題に引っかかったわけではありません。

娘の発言がやはり気になってまして。
履修問題について娘と意見交換をしてみていらない科目があるという
考えを娘は持っていた。入試に必要ないという意味だ。
「高校を卒業させる」って事を先生方が忘れるんだね。
どこかで「良い成績で卒業させる」のではなく「大学に合格
させたい」っとなるのかな。

受験を前提にする現場と豊かな知識を得るための方針か?

受験を最低限にしてどんどん落第させる方が正しいのでは
ないのだろうか?
高校も大学も子供も少ないわけだし、たくさん入れて
出づらくして帳尻を合わせる。出てきた子供は優秀だぞきっと。

自分は高校を決めたとき義務教育ではなく自分の意志で
行くことに意義を感じていた。 が!
結果はただの高校生でした...........orz

実際、高等学校を卒業するための知識を得るためにあるわけだ。
その延長に大学が有る。(きれい事だね)

posted by EzoTanuki at 23:08| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする